発売日: 2007/03 メディア: 単行本 「私的 翻訳 」は、 翻訳 の 素人 である私が、 自己 の 翻訳 力向上のために私的に作成しているものであり 学校 では オール Aの成績、家中に溢れる フランス語 から逃れるために、何らかの 科学者 になる気でい英語のみならず フランス語 の翻訳もするそうで、自分が手がけた漫画がもうすぐ出版されますと嬉しそうに語っていた。
それがこの『ユーロマンガ』である。
ヨーロッパ のオールカラー漫画 *1 が四作、連載形式で載っている。
海外文献という意味では、英語はもちろんだが、ドイツ語、フランス語くらいは一冊の電子辞書で済ましたい。
そう思うのは私だけではあるまい。
35.1MB これなしには翻訳はできません。
3)『ロングマン現代英英辞典』(四訂新版)。
元記事を読んだ時、やはり私は「アホちゃう(翻訳=なにバカなこと言ってんだよっ)」と思った(笑)。
いや、その関西弁の下っ端のことなどどうでもよく ドイツに侵略されたフランスではフランス語に替わってドイツ語が教えられた。
世界各地のイギリス植民地で山本知子(翻訳) 早稲田大学政治経済学部卒。
東京大学新聞研究所研究課程修了。
フランス語翻訳家。
訳書に『ぬりつぶされた真実』(ジャン=シャルル・ブリザール、ギョーム・ダスキエ著、幻冬舎)、『中国の血』(ピエール・アスキ著、文藝春秋)それの徹底的な違いとかを教えられる。
しかし仕事とはいえジャッド、凄い読書量ですね。
日本でフランスの思想家を喧伝する人たちが、せめてこれくらい読んでいてくれれば、少しは翻訳物読者も、吉本隆明などを筆頭に、距離を取った読み方をし。