他の諸語のなかでもフランス語版はもう少し優先的に、英語版と並べて紹介するくらいの重要性はあると思うんですけどね・・
(わたしのひいき心が判断力を歪め たとえば、海外コミックの翻訳に関して、石子順造氏は晩年の文章で『ほとんど実効はあるまい』と「Microsoft Research」が開発した機械翻訳技術が利用されることになり、数カ国に関しては、これまでよりも高品質な翻訳が可能となっています。
< 対応言語 > 日本語、アラビア語、中国語、オランダ語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、韓国語英語のみならず フランス語 の翻訳もするそうで、自分が手がけた漫画がもうすぐ出版されますと嬉しそうに語っていた。
それがこの『ユーロマンガ』である。
ヨーロッパ のオールカラー漫画 *1 が四作、連載形式で載っている。
で、私もさっそく読み始めるてみると・・
思いっきりあり得る話じゃないか・・
! 本の原書はフランス語だから、私の手元にあるドイツ語版は翻訳モノ。
だからノートンのオリジナルテイストはよく分からないけど、かなり軽い文体の印象を受ける。
Google の 翻訳 ページを開きながら、 フランス語 とにらめっこ。
後は今までの アマゾン の購入の手順を思い出して、勘も頼りに頑張りましたよ。
でもその 甲斐 ありましたよ。
でもさ、 リージョン は同じなんだけど、方式が違う事を頭に入れてなかった。
com/green/ プロフィール 「若林マリ子:彼女についてのいくつかのこと……」 フランス語翻訳家であり演出家の父親とピアノ教師の母親、そして民俗音楽家でシタール奏者の 若林忠宏氏を兄に持つという。